2011年4月10日日曜日

メモリ増設

やっと、開発マシンのメモリを買いました。4G。BuffaloのD3N1333-4G/E.
なので、早速、増設しました。
Acer AS5742-F52D/Kのこのマシン、メモリ増設にはちょっとコツが要ります。
まず、メモリ増設する際にねじ穴に付いているシール。2箇所あります。
剥がせません。なので、思い切って破っちゃいましょうw
あとは、マイナスドライバーが要ります。あっ、ねじはプラスドライバーで回して下さいね。
上の写真にあるねじ穴の左上にあるくぼみにマイナスドライバーを突っ込んで、慎重に横にスライドさせていきます。ちょっと硬いですが、バリバリと取れますww

あとは、左にあるメモリスロットが一つ空いています(写真じゃ、光って見づらいですが、ちゃんと空いています。)ので、それにしっかりとメモリモジュールを差し込んで、ふたをつければ、完了です。メモリモジュールの差込は相当硬いので、しっかりとはめ込んでくださいね。
裏蓋あけるの大変だから、閉める前に一度起動してみてくださいね。

起動が完了したら、裏蓋を閉めましょう。
6GBになりました。
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2011年3月25日金曜日

MLB Manager Online専用ブラウザ

先日、MLB Manager OnlineをAndroid端末で動くかどうかの実験をして、ふと思いついて、MLB Manager Online専用ブラウザなるものを作ってみた。プログラム自体はすごく単純ですが、https通信で少し手間取りました。

結果…
やっぱり同じでしたw

余計なものを省いたらもしかすると?なんて思ったけど、結局タスク管理系のソフトで見てもメモリ使用量はそんなに変わらなかったです。

あー容量なりCPUなり、ハイスペックな端末なら動くかも知れませんねぇ。
新しい端末を買うか。Xperia PLAY、NGPなら動いてくれたりしてwww

動いたら、マーケットに公開しますね。

2011年3月24日木曜日

SOFT yu1row's

SOFT yu1row'sさんとリンクしました!
Androidの開発を行っています。
もうすぐ公開予定とか。

右のAndroidのリンクからいけます。

色々、アプリのアイデアの相談?やら何やらとお互い情報連携をしていますが、なかなか難しいものですよねぇ~。
まー時間が足りないのが一番のネックなんですけども。

あー早いこと次のアプリを作らないとなぁ。

2011年3月20日日曜日

MLB Manager Online

ここんとこ、アップデートもブログの更新もしていませんでしたが、理由の一つに
MLB Manager Onlineにはまっておりました。

AdobeのFlash Playerの10.2が必要ですが、この間、Android向けに10.2が公開されたので、もしかするとAndoroid(HTC Desire)でも動くかもと言う訳で試しました。

ログイン画面が出たので、IDとパスワードを四苦八苦しながら入力(ソフトキーボードなので、面倒。)し、


この審判?が表示され、ホームタウンの画面が出たなと思いきや、中々メッセージが出ない…。

しばらくすると…次のメッセージが表示されました…。
通信がうまいこといかなかった様ですね。
Flashで動くところまで可能なので、もしかすると、HTC Desireの問題かも知れません。
他の端末では動くかも知れませんね。

ちなみに、チーム名はBuffaloesです。

今は無き近鉄バファローズのファンだったんですけど、球団が無いので、仕方なく楽天なんかを応援しています。特に今年は頑張ってほしいものですね。

2011年3月10日木曜日

INSTALL_PARSE_FAILED_BAD_SHARED_USER_ID

Android開発はeclipseで行っていますが、先日のリリースの際に色々とファイルを消したり、manifestを修正したりした時、エラーがたくさん出ました。

なので、エラーを一旦全削除し、クリーンにして、ビルドをするとあっさりと通るんですよね。
まーいいかと思って、実機で確認しようとすると、インストールまでは正常に行っているが、次のメッセージがコンソールに表示され、起動しない…。
INSTALL_PARSE_FAILED_BAD_SHARED_USER_ID

なんのこっちゃ?と思い、検索してみると、日本語のサイトがヒットせず、イマイチ要領が掴めない。
実機では駄目か?と思ってエミュレータを起動するものの、同じ現象。
eclipseを再起動しても同じ。

logcatに詳細が書いているよとか言うメッセージも出ているので、それを確認すると、manifestに変な文字があるとか言うメッセージが出ている。

あれ?と再度、manifestを見てみると、Descriptionの項目に"s"の文字が…。
どうも、CTRL+sを押した(ほとんど習慣ですよね!?)時に、"s"だけ入力されてしまっていた様です。

"s"を削除し、エラーを一旦全削除→クリーンでビルドをして、実行すると問題なくインストールされ起動も出来ました。

結局、なんやかんやと30分ぐらい格闘したものの、原因は単純なタイプミス。
英語が少々苦手なので、かなり読み飛ばしていたけど、ちゃんと読まないといけませんね。